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1×8の行き先
昨日1日、さぼっている間(昨日だけじゃないです・・・すいません)に、
Riezo@大阪さんのこちらの記事
屋根裏月夜さんのこちらの記事によると

サンテレビでの「1×8行こうよ!」が10月いっぱいで放送終了とのこと。

「どうでしょう」界隈で、最初大泉さん目当てで放送を見始めた方々が、
あっという間に木村洋二サンの「あ〜た」なミリョクに嵌られていく
のを見るにつけ、半年で終了になってしまうなどとは想像もして
おりませんでした。
確かに、「北海道ローカル」なネタだったので関西のヒトには
受けなかったのかなぁと思ったりもします(除「どうバカな方々」)。
一番最初の1×8の放送が始まったときにもそういうエントリー
した記憶もございました。

ただ、今となっては「1×8」をやめて他の番組を放送しても
それ以上の視聴率が稼げる番組を持ってこられるのか!>サンテレビ。
という疑問もフツフツと沸き起こってくるわけです。

一応、サンテレビに再び放送してくれるようにメールを送って見よう。

今日のシゲさんの「なぞなぞマン」の姿を見るにつけ強くそれを
思っております(・・・それってどうなの)!


*追記*
メールを送ってみました。他のサンテレビを視聴されている方々も
お願いのメールを送っていらっしゃるのかなぁ(笑)。自分1人だと
ちょっと恥ずかしい内容(すごく人気があるというような内容で
送ってしまいましたよ(笑))のメールな気が・・・。
| 1×8 | 13:15 | comments(4) | trackbacks(0) |
サボリの記録3(1×8)
さらにさらに記録は続く。

8/22〜オリンピックへの道
8/29〜オリンピックへの道(ペタング)掘併れてませんよっ)
9/ 5〜YOYO'S理想の宿
9/12〜YOYO'S理想の宿
9/19〜YOYO'S理想の宿


え?やる気度ってなんですか?
| 1×8 | 02:46 | comments(0) | trackbacks(0) |
オリンピックへの道供β荵庵憧覯菷表
今日の1×8は、先週の「オリンピックへの道(カバティ編)」兇搬荵庵討瓩凌靴靴ご覯茵米嗣泳椣漫らしい)の発表でした。

最初に、とあるホテルの一室に正装した木村さんと普段着の大泉さんが椅子に座っています。



「何故ボクがこういう格好しているのかわかりますかぁ?」と木村さんが聞くと「同僚の結婚式だから!」と大泉さんが答えていました。木村さんの姿は、企画発表のための正装ではなくて、これから45分後に行われる同僚の結婚式のための服装のようです。

それはともかく、改めて木村さんより新しい企画が発表になりました。「YOYO'Sのおすすめの宿を作ろう!」という企画です。大泉さんが、飛び上がって手を叩く姿がお気に入りの木村さんは、今回の発表の時に座ったままだった大泉さんにお願いして、もう一回企画を発表し一緒に飛び上がってもらっていました。

一方、先週からの続きの「オリンピックへの道」の企画。
カバティにはあまり選手がいないので、メジャーなスポーツになったら即オリンピック選手になるのも夢ではないそうです。(・・ってホントなのだろうか(笑)。というより、その後カバティってメジャーなスポーツになりましたっけ??>放送時は2001年4月)

先週の肺活量・俊敏性・連携などの特訓を終え(?)、今回は北海道随一のカバティ選手達の元に行くことになりました。「カバティカバティと言っているインド人がいっぱいいますよ」などと言いながら体育館のドアを二人で開くYOYO's。

中にいたのは、札幌市立北園小学校の小学生(とその父兄の皆様。ドアが開いて木村さんと大泉さんに歓声をあげていたのは父兄(お母さん?)のほうでした(笑))

小学生に集合をかける大泉さん。聞き分けがいい小学生達があつまってきました(笑)。その小学生たちに自分の認知度を確かめる大泉さんでしたが、知っていたのは4人だけでした(好感度4)。今度は木村さんの事を知っているか訪ねると結構たくさんの子達が知ってはいましたが、木村さんのことを好きな人と訪ねるとやはり4人だったので(笑)同点でした・・・。

二人は、実際に小学生に「カバティ」のお手本を見せて貰い、ルールなどを説明してもらっています。攻撃の時は1人で「カバティカバティ」といいながら敵の防御している人にさわって捕まって倒されたり、線からだされないで自分の陣地にもどってきたらポイントです。

お手本を見せてくれた小学生(敵の陣地にいき、見事(笑)タッチして味方の陣地にもどってきた)に大泉さんは「嫌いな奴をドついただけ?」などと言っていました(笑)。

大泉さんも実際に攻撃してみることになり、敵の中に女の子もいたので「セクハラにならない?」と聞いて相手は小学生ですよ!と軽く怒られていました(笑)。そんな大泉さんも敵の陣地に攻撃にいっても、あっという間に倒され、小学生相手に逆ギレをする始末。その上小学生に「逃げられる人もちゃんといるんですぅ」と言われさらに逆ギレ。

今度は、木村さんが敵の陣地に攻撃にいきましたが・・・「カバティカバティ」と二言ぐらいで息継ぎをして走りまわってしまう(ただし、今回は小学生ルールとして15秒以内でいいというルール)し、敵自体に触ることさえもできません。その上、木村さんが敵の小学生を追いかける姿は、「春先に多い危険なおじさん」のようで、画的に不適当です(笑)。

その後、もう一度木村さんが攻撃にいきましたが、今度はタッチに成功はしたものの逃げ切れず、敵の男の子達に陣地からだされてしまいました。陣地にだされ手首を軽くひねった(?)らしい木村さんは「痛いの痛いのぉ」と大泉さんに訴えて(笑)、大泉さんが小学生たちに「木村さんは君たちのお父さんと同じくらいの年なんだぞー(だから少し手加減しろ)」と言ってました。

木村さんの敵討ち(笑)に大泉さんが攻撃にいって今度はタッチして陣地にもどってきましたが、戻ってくるときにラインから足がでたらしく敵のポイントにまたなってしまいました。さらに逆ギレしていた大泉さんでしたが、今回の大泉さんの攻撃で相手の小学生の1人が軽く首に流血(笑)してしまったので、あわてて抱きしめ(笑)、さらにほっぺたにキスのサービス(違)をして嫌がられていました(笑)。

何とかYOYO'sで1点をと、木村さんががんばって無事生還しポイントを稼いだ後、今度は実践経験ということになりチームの中に入れて貰い、チームの仲間(笑)より作戦をおしえてもらっていました。(小さい子が来たとき→正「枠から追い出す。」・誤「ボコボコ?」、大きい子が来たとき→正「タッチされないように逃げ回る」・誤「ダイエット?」・・・無論、誤を言ったのは大泉さんです)

仲間よりせっかく作戦をさずかった大泉さんでしたが、すぐに捕まり敵に逆の追い出されてしまいました。その後YOYO'Sが入れて貰ったチームの選手が1人になってしまい、このまま負けか・・・と思われましたが、最後の1人の子ががんばってポイントを稼ぎ(ポイントが入ると味方も復帰するらしい)、大泉さんも復活させてもらって、攻撃に参加して最後に味方の勝利に貢献しておりました。しかし、その時も、相手の攻撃を防ぐために相手の子を「お姫様だっこ」をしたり「必殺おさえこんでキスがため」などをしていたため、子供達に冷たい目でみられてしまっていました(笑)。(もっともまわりで見ていたお母さんは喜んでいたかもしれません(笑))一応「おさえこんでキスがため」の対象は男の子だけだったのですけど(あーでもセクハラですよねぇ(笑))。

勝利して喜ぶ無邪気な大人(YOYO'S)でしたが、最後に小学生の集団におしつぶされてまた逆ギレ(主に大泉さんだけ)していました。

再び、最初のどこかのホテルの一室の画面にもどり、新しい企画の話をしている大泉さんと木村さん。「皆さんにきていただける宿」ということで、まずは木村さんならどういう宿がいいか条件を言っています。

・(子供が落書きをしても大丈夫なような)ホワイトボードの壁。
・(やはり)アダルトビデオがある
・和風旅館なら、若女将がお出迎え。さらに若女将は喪服着用。

・・・などというマニアックな条件を言ったため、大泉さんに「そんな宿はすぐに倒産だ」と言われてしまっていました。

大泉さんの条件は、
・深い露天風呂・・・立ってはいるような露天風呂で泳げるところ
・(カメラのアベちゃんがよろこぶ)ロシアンショーがあるところ

でした。カメラのアベちゃんは、層雲峡の宿(たぶん前回の旅の達人で木村さんの慰安のために行ったと思われます)で午前2時ごろにプロデューサーのミヤノさん(岩手の田舎出身)に「ロシアンショーにつれていけ!」と無理を言っていたそうです。そんな深夜にはもう「ロシアンショー」などはやってませんので、困ったミヤノさんは「私がやりますから!」と言っていたらしいです・・・・。1×8はプロデューサーよりカメラマンのほうが強いのでしょうか(笑)。

結局、よい宿としてあげた条件は二人(とカメラのアベちゃん)の欲望先行のことばかりだったようです。

| 1×8 | 14:35 | comments(0) | trackbacks(0) |
(アテネじゃありません)オリンピックの道第一弾
夏休みの宿題はこれを入れてあと2つ・・・(意味不明)。

25日の1×8行こうよ!は旅の達人企画からスポーツで世界進出・オリンピックへの道第一弾でした。

YoYo's(大泉さんと木村さん)がオリンピックに出られる可能性があるスポーツを色々考えていました。とりあえずメジャースポーツは全然無理なので・・・ボーリング、チェス、ペタングetcと色々名前がでてきましたが、次々と準備ができていないと言われてしまいます。結局最初から決まっていて、二人が挑戦するスポーツは「カバティ」になりました。



カバティに挑戦するための訓練をするためにまず準備されたのは、「肺活量」の訓練(?)です。

肺活量の訓練といっても水の入ったボールに顔をつけて息をどのくらい止めていられるかというものだったのですが、アナウンサーなのにもかかわらず肺活量が平均以下の木村さんが4秒でダメになったあげく、顔をあげる前にかならず「ブホッ」という音をたてて大泉さんの笑いと失敗をさそってしまいます。それが何度も繰り返されるので、そのたびにタオルで顔を拭く大泉さんは、「旅館の朝みたいじゃないか」と怒っていました(笑)。途中で木村さんは挫折して、大泉さん単独で挑戦したところでは、54秒ぐらいの記録でした。(いい記録なのか悪い記録なのかわかりません)

肺活量の後は敏捷性の訓練です。
じゃんけんをしあって勝った方がハンマーで殴り、負けた方がヘルメットで防ぐというおなじみのゲームを二人でしていました。しかし、木村さんはまず、ジャンケンに弱い→無駄なアクションが多い等負けポイントが多すぎて大泉さんとポイントがひらく一方です。しょうがないので大泉さん側のハンマーをずいぶん遠くに離して置くというハンデをつけてもらって、なんとか1ポイント稼げました。その一回を殴るのに今までの「憎しみ(笑)」をぶつけるようにしたので、木村さんもその1ポイントを得ただけで満足したようです。

次はコンビネーションの訓練ということで、座布団の早抜き(?)を二人で組んですることになりました。大泉さんが「アナウンサー部の余興?」と疑っていましたが、まずは、大泉さんが座ってジャンプし、その間に木村さんが座布団を抜くという組み合わせで挑戦しました。

初めてやった割りには息があって、10枚分の座布団は9秒間で全部抜くことができました。次に木村さんが座って大泉さんが座布団を抜くという役割に変えてみたところ、木村さんは浮き方がわからない上に、やっと飛び上がったと思ったら羽ばたこうとしている人のように手をひろげていたので、横で座布団を抜こうとしていた大泉さんの顔面を殴るように手を直撃させていました。

あきらかに大泉さんが座って木村さんが座布団を抜く方がいいので(笑)、もう一回それでやってみると、今度は9秒から6秒に時間が短縮されました。熟練した餅つきのようです。「(オリンピックに)この競技ないの?」と早い記録に大喜びの大泉さんが言ってましたが、無論ありません。

最後に、日テレ系のSTVらしく「笑点」ネタを大泉さんが言って終わりました。

来週はカバティを実際にやって子供達に散々やられるようです(笑)。

・・・この日1×8は全然録画していなかったので薄れた記憶の中で書いています。たぶん5割程度しかあっていないかも(無責任(笑))。

| 1×8 | 22:16 | comments(0) | trackbacks(0) |
今更ジロー(古謎)旅の達人第五弾「中国東南アジア編」
自己満足の世界2番目。

18日の1×8行こうよ!は旅の達人第五弾「中国東南アジア編」兇任靴拭

冬景色(?)の特急オホーツクマレー鉄道に乗っているYOYO'Sの2人。緑色の車両(グリーン車)に乗せてもらえず青い列車(普通指定)に乗っているため満席の車両の中では幾分小声でしゃべっています。駅弁を食べながら札幌マレーシアにやっとつきました。



マレーシアといえば熱帯雨林なので、さっそく熱帯雨林にでかけてジャングル探検にでかけることになりました。円山動物園マレーのジャングルでマレー○○という名前の動物を探すということになりましたが、大泉さんが「それは見つけるのはマレーですね」と言ったので、木村隊長に見捨てられそうになりあわてておいかけていました。

探検(?)しているうちに、何故か放し飼いにされているラッパチョウという鳥と対決する大泉さん。鳥にもちょっと腰が引けて対決してます。そのためラッパチョウが片足をあげてフンをしただけでちょっとビビっていました。

鳥類にはマレーとつくものがいなかったので猛獣がいるところにもいきましたが、オリに入っている動物にびびらされただけで見つけることはできません。

色々な熊がいる場所に着き、あまりに大きな熊をみつけて「入ってる。玄武さんが。」と大泉さんが言ってました。(玄武さん・・・まだ北海道ローカルな番組にでていらっしゃるのでしょうか・・・たしか漫画家の赤塚不二夫さんに昔世話になっていたらしい太った人だった気が)。

熊の中にやっと”マレー”グマというマレーが付いているのを見つけましたが、思いのほか木村隊長にお顔が似ています。さっそく探検結果としてマレーグマのスケッチを始める二人。大泉さんの絵は、Papasを着た(笑)木村さん似のかわいいマレーグマさんです。一方独自な絵心爆発の木村さんのほうは・・・あまりにショッキング(笑)な絵のためCMになってしまいました。

CM明けに公開された木村さんの絵は、「足の裏を強調した、何かをくわえたような、身体はアリモノ(?)ですませた」フシギな熊の絵でした・・・。

15000km(嘘)以上移動しているYOYO'sですが、次の行程は・・・と言っていると後ろからアヤシイ中国人がやってきました。それは大泉さんに「仕事をえらべ!(例:ハダカで滑り台を降りてきて温泉をレポートする等)」と言われている佐藤重幸さんだったのですが、あまりに力をいれて次の行程の説明をするので、木村さんに「リキまなくてもいいから」とダメだしをされてしまっています。しかし、結局力説しながら、大泉さんと木村さんをエアガンで脅し(?)ながら次の行程、国境越えにつれていってしまいました。

国境越えの場所はマレーシアの黄金の三角地帯です。ここでも力説を注意された佐藤シゲさんは、今度はレポーター風の説明をしてまた大泉さんに攻撃をうけていました。

大泉さんと木村さんはマレーのジャングル探検の格好に定置カメラつきのヘルメットをかぶっているため「集団下校状態の最高に莫迦な兄弟(大泉説)」のようですが、ここは国境のためエアガンで抜けて行かねばなりません(笑)。

YOYO'Sの二人はエアガンの事を全く知らないので、ガンマニアの佐藤シゲさんより撃ち方の指導を受けましたが、弾をよけることができなさそうな木村さんの方が打つのは上手そうです。大泉さんは、弾を撃つこと自体にびびっている上に自分で売った弾が足にはね返って痛がっていました。

木村さんを一人で向かわせることはできないので、佐藤シゲさんが一緒にいってしまい、大泉さんは置いて行かれてしまいました。最初の約束では、後で佐藤さんが迎えに来てくれるはずでしたが、「シゲ〜どうしたらいいのぉ〜」との叫びも虚しく、「大泉ぃ!すまん、そっちにいけない」と言われてしまいました。

そうこうしているうちに木村さんは弾切れになってしまい、佐藤シゲさんが弾を打ちながらに国境までと二人で特攻していくことになりました。その間になんとか大泉さんが自力でエアガンをうちながら、1人倒して大喜び。大泉さんも国境までつくことができました。

これで国境越えは終わり・・・だったはずでしたが、最初イヤがっていたはずの大泉さんはすっかりはまったらしく、佐藤シゲさんが今度は敵側にまわって2回戦をすることになりました。

ガンマニアらしく佐藤シゲさんは大きな銃で対抗してきましたが、最後に弾切れになってしまい、YOYO'Sの二人のほうが勝ち、佐藤シゲさんの正体?をあばくために変な中国人風の帽子(とカツラ)を取ってみると、金髪がバれてしまい「これじゃあ、どさんこにでれないよぉ」とシゲさんがいっていました(笑)。

大泉さんに「本当に弾にあたらなかったのぉ?」と聞く木村さんでしたが、大泉さんが「全然あたりませんでしたよ」と答えると、フシギ(?)そうに「ボクは2.3発あたったよ〜」と言っておりました。木村さん・・・すでに2.3回死んでいます・・・。

・・・・今日の(夏休みの)宿題はここまでぇい(意味不明)・・・もう疲れちゃったよぉ(泣きが入っている)。

| 1×8 | 23:40 | comments(1) | trackbacks(0) |
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